徹底抗戦

徹底抗戦20
日経MJの「身につく読書」で丸善丸の内本店ブックアドバイザーの田中大輔さんがホリエモンさんの徹底抗戦 を紹介してくださってました。
紹介文にも書かれていたのですが、この本は確かに読み物としても大変面白い1冊でした。
1000円ぽっきりというお値段もなんか嬉しかったです。
やはりこの本、ものすごい勢いで売れているんだそうです。

| | コメント (0)

あった!!

あった!!
早速、本屋さんに行ってきました。
1冊だけありました。
徹底抗戦 最高っす!!。
よくぞ、書いてくれたって感じです。
まさに、へー。へー。の連続でした。

| | コメント (0)

衝撃的なタイトル

ZAITEN (財界展望) 2009年 02月号 [雑誌] ZAITEN (財界展望) 2009年 02月号 [雑誌]

販売元:楽天ブックス
楽天市場で詳細を確認する

皆さまはもう読まれましたか?

なんとも衝撃的なタイトルで驚きました。

なんか、すごいんですけど、大丈夫ですかね。

「マツモトキヨシの陰謀」とか書いちゃって。(滝汗)

http://www.zaiten.co.jp/

http://www.zaiten.co.jp/blog/zaiten/index.html

あるブログで薬剤師さんが登録販売者の資質に苦言を呈していたんだけど、もっともっとそおいう声を現場にいるたくさんの薬剤師さんがあげてくださらないとなんかとんでもないことになりそうです。

薬事日報の8月22日の記事を読み返してみました。

この記事を読めば受験者の皆さまであれば日薬の力があるブロックはどこなのかはっきりとおわかりになるでしょう。

登録販売者の次は第2薬剤師会設立ですか。

となると、第2薬剤師会に属さない薬剤師の声は圧力にかき消されてしまうんでしょうね。

「正義無きお金は暴力であり、お金無き正義は無力である。」

なぜか、ふとこの言葉が心に浮かんできました。

| | コメント (1)

登録販売者必見

今日のお昼休みに自分のブログを携帯から見て、あ゛sign03え゛sign02うっそっ~ンsign03Emiちゃん(神野恵美子先生)の先生加藤先生だぁ~sign03と、びっくりして心臓がとまりそうでした。(笑)

そして、帰宅して自分のブログの過去記事を検索して、あ、やっぱり書き忘れてると、思い出させて下さった加藤先生に深く深く感謝いたしました。

実は一目でわかる! 必ず見つかる! ホントのツボがちゃんと押せる本

登録販売者として店頭で接客するようになると非常に役立ちます。

まずは本屋さんで手に取って目次を見てみてください。

私は目次を見た瞬間にいつもお薬を買いに来て下さる、常連のお客さんの顔が浮かびました。

胃薬のお客さんの顔、耳鳴りのお客さんの顔、頭痛薬のお客さんの顔と次から次にお客さんの顔が浮かび、今度店頭でゆっくりお客さんとお話する機会があれば、ツボのことを話してみようと思ったのです。

登録販売者試験合格者の皆さまの中には6月から薬剤師もいないそして現薬種商もいない店舗で働く方もたくさんいらっしゃると思います。

一目でわかる! 必ず見つかる! ホントのツボがちゃんと押せる本を店頭に置いておき薬の説明をした後に、お客さんと一緒にツボの写真を見ながら実際にツボを押してもらうことができれば、きっとお客さんは満足してくださると思うのです。

私だって薬を買いに行ったお店でこんな風にしてもらえたら他店より多少高くても絶対にその人がいるお店で薬買いますもん。

そしてその人に健康に関するいろんなことを聞いてみたいって思いますもん。

確かに価値観て十人十色だけど、価値にこだわる人だっているんですよね。

加藤先生の授業を受ける為に毎週九州から名古屋に新幹線通学されている方だっていらっしゃるんですよね。

http://ameblo.jp/jht-ac/entry-10171037240.html

加藤先生の一目でわかる! 必ず見つかる! ホントのツボがちゃんと押せる本 を読みながら、ふと私は登録販売者として本物偽物かと自分に問うた時、確かに実務証明書は本物だけど、マークシートの筆記試験に合格しただけであって、薬の専門家などと口が裂けても言えないとあらためて思ったのでした。

| | コメント (0)

謎に対する答え

薬事日報のサイトでスイッチOTCのH2ブロッカーが「指定医薬品」が解除されないことを知りました。

でもって記事には「今後とも薬剤師による対応が必要」と書かれてあったわけです。

あのー今後ともっておっしゃってますが、ウチではスイッチOTCのH2ブロッカーを購入される方は完全セルフなんですが。(オイ)

スイッチOTCの場合、なんたってCMが魅力的でしょ。

訴求力もあるしね。

店頭でお客さんから聞かれる事といえば置いてる場所くらいですかね。

厚生労働省から発表されることと私が身を置く現場で実際に行われていることとのギャップがあまりにも大きすぎていつも薬事日報の記事を読むたびに苦笑しております。

今すっごく読んでみたい本があります。

「法令遵守」が日本を滅ぼす (新潮新書) Book 「法令遵守」が日本を滅ぼす (新潮新書)

著者:郷原 信郎
販売元:新潮社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

実は私が愛読しているホリエモンさんのブログでこの本の存在を知りました。

大量に発行された謎の実務証明書、そして薬事法なんてまるで存在しないかのような謎だらけの現場、私の中にある大量の謎に対する答えがどうもこの本の中にあるような気がしています。

あ、でもイヤな予感がするんですよね。

私的にはまさか、それはナイやろって思っている登録販売者制度にまつわる厚労省官僚の天下り先のこと、この本の中にはそのまさかに対する答えまでもがあるような気がする。

そうそう、ホリエモンさんのブログで「薬のネット通販のこと。」を読んだ時、「やっぱりネット業界は政治的圧力をかける能力がゼロだね。」に激しくうなずいたわたしです。(笑)

| | コメント (0)

あしたの虹

あしたの虹 Book あしたの虹

著者:ぱーぷる
販売元:毎日新聞社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

あの文化勲章受章作家の瀬戸内寂聴さんが今年5月より、ケータイ小説サイト『野いちご』上で「ぱーぷる」というペンネームで小説を投稿していたことを知りびっくりいたしました。

さっそく、「ぱーぷる」さんのプロフを読ませていただきました。

とてもじゃないけど、「ぱーぷる」さんから寂聴さんを連想することなどできませんでしたよ~。(笑)

寂聴さんのような大先生が「ケータイ小説は日本語を悪くすると言われていますが、若い人に読まれているからには何か魅力があるのだろうと思いました。何でもやってみたくなるのが私の性分です」

なんて、本当に頭が下がります。

寂聴さん絵文字だってちゃんと使ってるし。( ´艸`)

新しいことに挑戦する姿勢っていくつになっても持っていたいですよね。

| | コメント (0)

ゆほびか流

今宵は「ゆほびか11月号」P49の「空財布の月光浴のやり方」に従って、フリ♪フリ♪してみました。

といっても私は毎回通帳もフリ♪フリ♪してるので今回もしました。

フリ♪フリ♪にもきっといろんな流儀があるんでしょうね~。(笑)

自分でやってても、ぶっと吹き出しそうになりました。

「笑う門には福来る」と言いますから、笑えるフリ♪フリ♪はきっと効果があるはず。

具体的な金額までイメージするとより効果的。

と、書いてあったので、臨時収入として想像できる金額を思い浮かべながらフリ♪フリ♪してみました。

お金は自分のキャパシティ以上には入ってこないって書いてあったので思い浮かべた金額は受験料より安い金額にしました。(笑)

昨夜から「ゆほびか」でという漢字ばかり目にしているせいか、帰宅後、無性に月桃の香りをかぎたくなって、フリ♪フリ♪の前にくんくんと月桃の香りを楽しんでおりました。

今日は「ゆほびか 財布の月光浴」で検索されて私のブログへ来てくださった方が数人いらっしゃったようですね。

なんだかとても嬉しかったです。

やはり、皆さまも「あやしー雑誌みたいだけど、お金はやっぱり欲しいし・・・」ってことで、今回ゆほびか 2008年 11月号 [雑誌] 買っちゃいました?(笑)

特別付録のツキを呼ぶ「満月の波動カード」あれ、なんかすんごい効果ありそうですよね。(笑)

| | コメント (0)

財布の月光浴

ゆほびか 2008年 11月号 [雑誌] ゆほびか 2008年 11月号 [雑誌]

販売元:楽天ブックス
楽天市場で詳細を確認する

いつも、あやしーと思っていた雑誌があるのだけど、今回は「財布の月光浴」が特集されていたので買ってしまった。(笑)

ひとさまの臨時収入体験談を読むのって、結構わくわくしますよね。

14日が満月だと思っていたら、満月は15日だったんですね~。

皆さまも、仕事帰りに本屋さんで「ゆほびか11月号」の「財布の月光浴」を読んでみて、おもしろそーと思ったら、是非♪是非♪お財布フリフリやってみてくださいね~。(*^-^)b

| | コメント (0)

愛読中

薬局で買える子どもの薬がよくわかる本 Book 薬局で買える子どもの薬がよくわかる本

著者:佐川 賢一
販売元:法研
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ウチの店には現在、正社員の薬剤師さんがいない。

そしてウチの店からは確実に2名の正社員登録販売者が誕生する。

閉店まで勤務できない現在の薬剤師さんはそのうち他店に移籍ということになるかもしれない。

最近はウチの店から薬剤師さんが消えることを想定して店頭で薬の接客にあたっている。

夕方から閉店までの時間はなぜか「子どもの薬」に関する質問が多いので薬局で買える子どもの薬がよくわかる本 を読むようになった。

今後はこうした一般の方が読む薬の本を熟読しておかないと接客していて恥ずかしい思いをすることになるな~と痛感しております。

受験を終えた皆さまもすでに実践で使える薬の本をたくさん読まれていることと思います。

田舎ではドラッグストアでフルタイム勤務可能な薬剤師さんを確保するのは至難の業です。

どうやらウチの店からも第一類が消えていきそうです。

絶大な権力をお持ちの某団体さまには是非、登録販売者の手で第一類を販売できるように国へ働きかけていただきたいと思います。

もうすでにやってますかね?(^^ゞ

あの例の試験で第一類を販売させろなどという暴言はおっしゃってないと思いますが。(笑)

しかし第一類販売の壁はいろんな団体さまとの利害関係とやらでとてつもなく厚いように思われます。

今までセルフで簡単に購入できていた消費者の利便性はなおざりですよね。

私はコンビニでリアップが簡単に購入できる制度が確立されたら世の殿方も喜ぶだろうな~と思うわけです。

コンビニ内に郵便局ができるくらいですからそのうちコンビニ内に調剤薬局だってできちゃいますよね。

| | コメント (1)

ホントのツボ

毎日一目でわかる! 必ず見つかる! ホントのツボがちゃんと押せる本のお世話になっております。

いつも目が疲れた時、押していたツボは睛明(せいめい)という名前がついていたんですね~。φ(・_・。 )フムフム

でも瞳子りょう場所は今回初めて知りました。

いつもこめかみ付近を押していたので、こんなところにツボがあったんだ~となぜか感激してしまいました。

で、さらにびっくりしたのがホントのツボを押した翌日sign03

目が軽いのです。

そう、コンタクトレンズを入れてる時の不快感が全くないのです。

いつも目が乾いてるな~なんて思いながら仕事をしているのですが、夜に睛明(せいめい)瞳子りょう押しただけで、うるうるの目になってびっくりしました。

終日目の乾きを感じることなく快適にお仕事ができました。

それに、物の見え方まで違ったのには正直驚きました。

まるでレンズを買い替えたかのような見え方でした。

目の疲れに悩まされている方、目薬をさす前にまずホントのツボを押してみてくださいね。(*^-^)b

本屋さんで内容を確認する前にもう少し本の内容を知りたいという方は加藤先生のブログを是非読んでみてくださいね。(*^-^)b

http://ameblo.jp/jht-ac/archive1-200804.html

私すっかりツボ押しが趣味になりました。(笑)

| | コメント (0)