« リアル | トップページ | 豚インフル狂想曲 »

ひみつの部屋

見慣れぬURLからのアクセスが連日突出していたので、何だろうと思いURLを手掛かりにそのサイトを探してみた。

私のブログの管理画面からはセキュリティ対策の関係で直にそのサイトへはたどり着けない仕組みになっていた。

「ひみつの部屋」ですか。

私好みのネーミングです。

そのお部屋で目にしたものは「実務経験の実態」というタイトルと、私のブログ記事「実務経験」URLでした。(^^ゞ

「ひみつの部屋」の皆さま、はじめまして。^^

あらためて自分の記事「実務経験」を読み返してみました。

これでもかなりぼかしを入れてるんですよ。

事実はさすがに書けません。

ウチでは合格者研修というのも存在しません。

でも表向きには存在するんです。

そう薬務課対策は抜かりがありません。

ウチの会社にとっては登録販売者制度は究極の人件費削減策そのものだったようです。

そこには消費者という言葉さえ存在しません。

「ひみつの部屋」の皆さまの業界でもいろいろ不可解なことがあるようですね。(゚ー゚;

私は「ひみつの部屋」皆さまの業界に関しては、試験に出題された内容以外のことは存知あげておりませんので何のコメントもできませんが、さらっと皆さまの投稿を読ませていただきました。

「キナ臭い内部資格」ってのが存在するんですね。

投稿から受けたあくまでも個人的な印象なんですが、私から見れば皆さまのお仕事はまぎれもなく医薬品を取り扱うお仕事ですよね。

ウチでは薬剤師も登録販売者も特売雑貨販売が主な業務だったりします。

激安デーになるとこんな田舎のドラッグストアでも約1000人近くの人が来店されます。

スタッフ数はといえば、ン百坪の店内なのに、3人だけとかしょっちゅうあります。

ウチでは6月以降も何も変わりません。

医薬品の情報提供なんて、いったい誰がやんの?って感じです。

|

« リアル | トップページ | 豚インフル狂想曲 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« リアル | トップページ | 豚インフル狂想曲 »