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不思議がいっぱい

とある記事を読み、私の受験日に疑問に思った事を思い出した。

受験票の確認もナシ。

当然、顔写真の確認もナシ。

唖然とした。

私が誰かの替え玉だったらどうするつもり?などと思ってしまった。

最終ブロックの別の県では、受験申し込み時から尋問状態だったと聞く。

私が選択した県の対応とは大違いだった。

結局、私がどこの誰であるかの確認もされないまま試験は終わった。

受験票は私が座席番号を確認した時に一瞬使用しただけ。

こんなのどかな田舎で暮らす薬務課の方々には替え玉という発想すらないのかなぁなどと思ったのであります。

受験者は皆さんほとんどが顔見知りのようだったし。

この試験って対個人っていうより対企業の色合いが強いもんな~だからいろんな事がユルユルなのかなぁ~などと思ったりしたのです。

今回替え玉受験の会場となった受験地は偶然にもあの県でした。

薬種商試験の話になると必ずあの県の話題が出てました。

今回の出来事は単なる偶然だったのだろうかなどと思ってしまいます。

偶然といえば、最終ブロックの合格率が出た時も驚いたのですが、絶対そこでは受けるなと言われていた県の合格率と受けるならあの県にしろと言われていた県の合格率、不思議なこともあるもんですよね~。(苦笑)

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