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108個の煩悩

愛用させていただいている和田さんの手帳の12月31日の欄に「108個の煩悩を書いて捨ててしまう!」書かれてあったのですが、108個も煩悩ないよ~と思っていたのですが、和田さんのブログを読ませていただくと、え゛!?煩悩ってこーいうことも煩悩なの~?だったら、いっぱいあるあるってことで、これから108個の煩悩を書き出すことにします。 (*`・ω・´*)ゝ

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今年1年私のブログを訪問してくださった

皆さま、どうもありがとうございました。

よいお年を。

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衝撃的なタイトル

ZAITEN (財界展望) 2009年 02月号 [雑誌] ZAITEN (財界展望) 2009年 02月号 [雑誌]

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皆さまはもう読まれましたか?

なんとも衝撃的なタイトルで驚きました。

なんか、すごいんですけど、大丈夫ですかね。

「マツモトキヨシの陰謀」とか書いちゃって。(滝汗)

http://www.zaiten.co.jp/

http://www.zaiten.co.jp/blog/zaiten/index.html

あるブログで薬剤師さんが登録販売者の資質に苦言を呈していたんだけど、もっともっとそおいう声を現場にいるたくさんの薬剤師さんがあげてくださらないとなんかとんでもないことになりそうです。

薬事日報の8月22日の記事を読み返してみました。

この記事を読めば受験者の皆さまであれば日薬の力があるブロックはどこなのかはっきりとおわかりになるでしょう。

登録販売者の次は第2薬剤師会設立ですか。

となると、第2薬剤師会に属さない薬剤師の声は圧力にかき消されてしまうんでしょうね。

「正義無きお金は暴力であり、お金無き正義は無力である。」

なぜか、ふとこの言葉が心に浮かんできました。

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ありがとう♪ホリエモンさん♪

驚きました!!

実はまたホリエモンさんのブログで「薬のネット通販のこと」を記事にしてもらえないかな~なんて念じていたら記事になってました。Σ('◇'*)エェッ!?

タイトルがいいですよね~。

「ロビー活動が足りない!」

http://ameblo.jp/takapon-jp/entry-10183012572.html

以前にホリエモンさんが書いてくださった「薬のネット通販のこと。」をまだお読みでない方は是非読んでみてくださいね。

http://ameblo.jp/takapon-jp/entry-10153136462.html

「ロビー活動が足りない!」を読ませていただき、王様の会社名がずばり書かれてありドッキリいたしました。

さすがホリエモンさんですよね。

もう拍手喝采雨あられです。

「そんな説明、薬局ですら受けたことねーよ。」

よくぞ書いてくださいました。

「そんな説明しねーよ。」と心の中でつぶやいてしまいました。(笑)

なんかホリエモンさんの記事を読み、胸がすかっといたしました。

ホリエモンさんほんとに、ほんとにどうもありがとうございました。

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ありがとうがいっぱい

ありがとうがいっぱい
ありがとうがいっぱい
ふと今週のメッセージはなんだっけ?と、愛用させていただいている和田裕美さんの手帳を開く。
「わくわくをもっと感じるWEEK」でした。

今日はたくさんの感謝とわくわくを感じることができました。

和田裕美さんからの52週目のメッセージを心に染み込ませたいと思います。

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登録販売者必見

今日のお昼休みに自分のブログを携帯から見て、あ゛sign03え゛sign02うっそっ~ンsign03Emiちゃん(神野恵美子先生)の先生加藤先生だぁ~sign03と、びっくりして心臓がとまりそうでした。(笑)

そして、帰宅して自分のブログの過去記事を検索して、あ、やっぱり書き忘れてると、思い出させて下さった加藤先生に深く深く感謝いたしました。

実は一目でわかる! 必ず見つかる! ホントのツボがちゃんと押せる本

登録販売者として店頭で接客するようになると非常に役立ちます。

まずは本屋さんで手に取って目次を見てみてください。

私は目次を見た瞬間にいつもお薬を買いに来て下さる、常連のお客さんの顔が浮かびました。

胃薬のお客さんの顔、耳鳴りのお客さんの顔、頭痛薬のお客さんの顔と次から次にお客さんの顔が浮かび、今度店頭でゆっくりお客さんとお話する機会があれば、ツボのことを話してみようと思ったのです。

登録販売者試験合格者の皆さまの中には6月から薬剤師もいないそして現薬種商もいない店舗で働く方もたくさんいらっしゃると思います。

一目でわかる! 必ず見つかる! ホントのツボがちゃんと押せる本を店頭に置いておき薬の説明をした後に、お客さんと一緒にツボの写真を見ながら実際にツボを押してもらうことができれば、きっとお客さんは満足してくださると思うのです。

私だって薬を買いに行ったお店でこんな風にしてもらえたら他店より多少高くても絶対にその人がいるお店で薬買いますもん。

そしてその人に健康に関するいろんなことを聞いてみたいって思いますもん。

確かに価値観て十人十色だけど、価値にこだわる人だっているんですよね。

加藤先生の授業を受ける為に毎週九州から名古屋に新幹線通学されている方だっていらっしゃるんですよね。

http://ameblo.jp/jht-ac/entry-10171037240.html

加藤先生の一目でわかる! 必ず見つかる! ホントのツボがちゃんと押せる本 を読みながら、ふと私は登録販売者として本物偽物かと自分に問うた時、確かに実務証明書は本物だけど、マークシートの筆記試験に合格しただけであって、薬の専門家などと口が裂けても言えないとあらためて思ったのでした。

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よくわかる一般用医薬品

よくわかる一般用医薬品 Book よくわかる一般用医薬品

販売元:薬事日報社
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いつも薬事日報の本を取り寄せてもらっている本屋さんで注文してきました。

ネットで注文すればいいんでしょうけどアナログ人間の私は手間でも店頭に出向き注文するのです。

都内の本屋さんでは実際手に取って中を見ることができるのでしょうね。

私もそのうち買おうなんてのんきにかまえていたのですが6月までになんとかしなきゃって状況になってきたので中身がどーのなんていってる余裕もなくなってきたわけです。

でもありがたいことにこの本「なか身!検索」できるんです。

じっくり中身を検討したい登録販売者試験合格者の方は是非「なか身!検索」を利用なさってください。

私も注文後「なか身!検索」じっくり拝見させていただきました。

以前私が見た時はまだ「なか身!検索」ができなかったんですよね。

「なか身!検索」目次で「はじめに」という言葉を見つけた時、正直言って合格通知書を目にした時より嬉しかったです。

まだ実物は目にしていないわけですが、あまりにも私好みの作りで驚きました。

イラスト、色彩、たとえ話、なんか絵本の世界なんですよね。

とても嬉しかったです。

まるでオーダーメイドで作ってもらったような錯覚さえ感じました。

私が働く場所は6月以降であっても間違いなくセルフ販売という形式を取っているお店だと思うのですが、薬剤師もいない現薬種商もいないとなるとホント大変なわけです。

6月までに過去の接客の中でお客さんから受けた質問を書き出してよくわかる一般用医薬品 を参考に自分の言葉でお客さんへの説明を書いたノートを作ろうと思うのです。

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救いの手

ブログの管理画面を見た時「DNA 愛着」と早とちり。

愛着=解きながら学ぶ登録販売者試験対策問題集 なので、DNAさんという関東ブロックで受験される方から「私も今使ってます。」というコメントをいただいたのかしら?と思ってクリックしてみたら、あれ?新刊本の「はじめに」??あ、DNAじゃなくてDAN書いてある。

管理画面に記されたメールアドレスを見た瞬間、DANさんがどなたかがわかりました。

感動のあまり私の目から大粒の雫がボトボトとひざの上に落ちていきました。

実は今日「はじめに」のページがなくてもよくわかる一般用医薬品を購入しようと決意して帰宅したのでした。

ドーモさんのHPで新刊の存在を知った時から購入を決意する今日まで「この本にも社長さまが書かれたはじめにのページはありますか?」と何度ドーモさんに問い合わせようとしたことか。(笑)

たとえ「はじめに」のページがなくても購入しようと決意したのは、約半年後、薬剤師もいない、そして現薬種商さえもいない登録販売者店舗で働く可能性が出てきたからなのです。

今の私にとってDANさんからのコメントはまさに救いの手そのものでした。

まだドーモさんの存在を知らない登録販売者試験受験生がいるかもしれないと思い私のブログにドーモ(登録販売者)というカテゴリーを作らせていただきました。

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初心貫徹

お昼休みにマックでコーヒーとポテトを食べながらお気に入りのブログを携帯で読むというのが最近の私の日課になっている。

いつものようにお気に入りのブログにアクセスしてみるとブログタイトルが変わっていた。

お気に入りのブログだっただけに、妙な違和感を感じたので思わずお節介だとは思ったが携帯から即座にコメントを書き込ませていただいた。

コメントを書いた後もやっぱ大きなお世話だよな~でもな~あのタイトルだとなんだか道が閉ざされたままって感じがしたもんな~絶対元のタイトルの方が無限の可能性が秘められてるって感じだったしな~とあーだこーだと人さまのブログのタイトルについていろいろ思いを巡らしながら帰宅しパソコンからその方のブログにアクセスしてみたら、まじすかー!!タイトルが元に戻っていた。Σ('◇'*)エェッ!?

ご丁寧にコメントへのお返事まで書いてくださっていた。

「初心貫徹」という言葉がそのコメントの中にあった。

flairあ、これよsign03これsign03

元のタイトルにはきっと「初心貫徹」というメッセージが含まれてたんだ、だからタイトルが変更され妙な違和感を感じたんだと勝手に納得。

受験地は違えど共に第1回目の登録販売者試験に合格した方のブログである。

それだけに私の思い入れは強い。

当然お会いしたことはないわけだけど同志というかなんというか妙な親近感を感じるのである。

やっぱりブログっていいですよね。^^

「初心貫徹」

簡潔でとってもパワフルな言葉ですよね。φ(・_・。 )フムフム

素敵な言葉に出会えた今日という一日に感謝。

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闇の中

今、仕事の事で闇の中にいるような感覚の方、目標が決まっても持続できない方、是非、12月13日放送分のWada Cafeを聴いてみてくださいね。(b^-゜)

http://perievoice.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/wadacafe1213-0c.html

おかげさまで私も闇から抜け出せそうです。(^^ゞ

最近は特売作業に追われ悩みとは無縁の生活を送っておりましたが突然会社の方から6月以降登録販売者店舗で働かないかという声をかけていただいてから、闇の中に入っていくような感覚を味わいました。

私の職場は6月から薬剤師店舗になるらしく登録販売者は何人もいらないらしいのです。

当然、登録販売者店舗には薬剤師はいないわけです。

5年間医薬品店での販売経験があっても、ドラッグストアに勤務するようになってからは、医薬品の接客は週に1回あるかないかですからねー。

当然共に登録販売者として配属されるメンバーは私よりさらに医薬品販売経験の少ない方達ばかりなわけです。

確かに薬剤師店舗にいるよりは登録販売者店舗で働いたほうが自分自身のスキルアップにはなると思うのですが、たとえ登録販売者店舗であっても登録販売者と呼ばれる雑貨担当者なわけですからいろいろ考えてしまうわけです。はい。

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本気スイッチ

関東ブロックの受験生の皆さま、もうすぐですね。

ドラッグストア勤務の皆さまにとっては12月受験というのは過酷ですよね。

私が勤務するド田舎のドラッグストアでさえ12月は毎日チラシ特売商品が用意されているので、約1000人近くのお客さんをバイトなしの信じられない人数のスタッフでさばきます。

あたしなんて毎日、レジにいるか倉庫で高く高く積み上げられたダンボールと格闘しているかのどっちかです。

え゛ッ!?登録販売者?誰が?って感じです。(爆)

ええもちろん、医薬品コーナーは無人ですとも。

それが、何か?

関東ブロックのドラッグストアの正社員の皆さまはきっと私の何倍も忙しい思いをしていらっしゃることでしょう。

毎日仕事を終え帰宅するのって多分真夜中じゃないですか?

それでももうすぐ受験という皆さまと是非分かち合いたいメッセージがあります。

http://perievoice.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/wadacafe1129-99.html

実は私が最近毎日聴いているメッセージだったりします。ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ。

「仕事でほとんど自分の時間が取れなくて、勉強する時間がないのですが、どうすればいいでしょうか?」

12月受験生にとってはなんともタイムリーな質問ですよね。

私は和田裕美さんのアドバイスを聴きながら、うわ~!こーいうアドバイスを毎月参加していた登録販売者試験の為の社内勉強会で講師から聞きたかったよな~なんて思ったのでした。

是非、番組の最後まで聴いてね。

番組の終わりの方ですんごい心にビシバシ響いてくるメッセージが聴けますから。

今どんなに大変な状況であっても、きっと前に進む力が涌いてくるから。(b^-゜)

私も私の心に潜む甘えと不満の構造を感謝に変えねばと猛省したのであります。

受験生の皆さまがWadaCafe通してたくさんの気付きを得られますように。(* μ_μ)人*・゜゜・* ☆彡*・゜゜・。

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期限

コネタマ参加中: 年末までに“カタ”をつけたいことは、何ですか?

とってもありがたいコネタマだなって思ったのでまたまた参加しま~す。(*゚▽゚)ノ

期限を設定すると、先延ばししていた事でもちゃんとできちゃうんですから不思議ですよね~。

私も“カタ”をつけたいことがちゃーんとあるので、年末までには達成させます。。(*`・ω・´*)ゝ

ま、達成しなくても誰かに迷惑がかかることではないので、どーでもいいっちゃーいいんですけど、いったん決意していたことだったし、年末までに十分達成可能なことなので、きっちり“カタ”をつけさせていただきます。

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コネタマ初参加

コネタマ参加中: 来年の手帳、どんなのにする?

私のブログはココログなのですが、最近どんどん進化していってて全然ついていけてません。sweat01

コネタマも何のことかさっぱりわかんなかったのですが、コログ発のブログネタマガジンだからコネタマだったのですね。(笑)

というわけで今回初めてコネタマに参加させていただくことにいたしました。(^^ゞ

なぜ今回参加するかというと、和田裕美さんの手帳のことが紹介されていたからなんです。

実は私は和田さんの手帳の信者なんです。(笑)

2009 W’s Diary 和田裕美の「売れる!」営業手帳2009―ネイビー Book 2009 W’s Diary 和田裕美の「売れる!」営業手帳2009―ネイビー

著者:和田 裕美
販売元:ダイヤモンド社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

2008年は迷わずアイボリーに決定したのですが、今回はなぜかネイビーに心惹かれるものを感じたのでした。

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私の原点と現在

私は登録販売者試験を受けようと決意した頃から薬局のオモテとウラというブログで多くのことを学ばせていただいている。

私が薬局のオモテとウラに始めてコメントをさせていただいた日の記事は今も残していただいているので、時々自分の始めてのコメントを読み返しては登録販売者試験を受けようと決意した時の気持ちを思い起こさせていただいております。

そしてその度に2006年秋から会社が用意してくれたネット講座を受講するまでの間、コツコツと薬種商試験問題解答集を用いて勉強していたことを思い出す私なのであります。

その頃、職場にいた薬剤師さんの雰囲気が情熱的で有能なドクターって感じだったから、ついつい私もその雰囲気に釣られて、熱心に勉強していたんだと思う。 

私がコメントさせていただいた記事に大ベテランの薬種商販売業者の方がコメントをされているのですが、今その方はこんな風になってしまった登録販売者制度をどのような思いで見つめているのだろうかとふと思ってしまいました。

私もですが、その方もきっとここまで過去の薬種商試験とは比較にもならないようなレベルの試験問題になろうとは想定外だったのではないでしょうか。

ウチの会社の合格者の受験地はほとんどが東京&大阪なのだ。

にもかかわらず合格後のスキルアップ研修等は実施されない。

会社が欲しかったのはあくまでも合格という結果だけであったようだ。

合格者のスキルなどはどうでもいいようである。(苦笑)

逆に薬剤師の研修が活発になった。

ドラッグストアが生き残るには薬剤師のスキルアップがかかせないなどと突然会社が言い始めた時は唖然とした。

何を今更って感じだ。

そんなことより「対面の原則」について真剣に考えてよねって感じである。

flairあ、そーいえば薬務課用の「対面の原則」だけはいつも真剣に考えているわよね~。

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謎に対する答え

薬事日報のサイトでスイッチOTCのH2ブロッカーが「指定医薬品」が解除されないことを知りました。

でもって記事には「今後とも薬剤師による対応が必要」と書かれてあったわけです。

あのー今後ともっておっしゃってますが、ウチではスイッチOTCのH2ブロッカーを購入される方は完全セルフなんですが。(オイ)

スイッチOTCの場合、なんたってCMが魅力的でしょ。

訴求力もあるしね。

店頭でお客さんから聞かれる事といえば置いてる場所くらいですかね。

厚生労働省から発表されることと私が身を置く現場で実際に行われていることとのギャップがあまりにも大きすぎていつも薬事日報の記事を読むたびに苦笑しております。

今すっごく読んでみたい本があります。

「法令遵守」が日本を滅ぼす (新潮新書) Book 「法令遵守」が日本を滅ぼす (新潮新書)

著者:郷原 信郎
販売元:新潮社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

実は私が愛読しているホリエモンさんのブログでこの本の存在を知りました。

大量に発行された謎の実務証明書、そして薬事法なんてまるで存在しないかのような謎だらけの現場、私の中にある大量の謎に対する答えがどうもこの本の中にあるような気がしています。

あ、でもイヤな予感がするんですよね。

私的にはまさか、それはナイやろって思っている登録販売者制度にまつわる厚労省官僚の天下り先のこと、この本の中にはそのまさかに対する答えまでもがあるような気がする。

そうそう、ホリエモンさんのブログで「薬のネット通販のこと。」を読んだ時、「やっぱりネット業界は政治的圧力をかける能力がゼロだね。」に激しくうなずいたわたしです。(笑)

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