革命前夜
ふと「革命前夜」でブログ検索してみた。
いるいる。あたしとおんなじこと考えてる人。
我が県は王国完全崩壊かもしれない。
それを暗示する数字が公表されていた。
町はとにかく怒りでうずまいてるって感じなのだ。
連日、職安は求職者であふれかえり、商店街はまるでゴーストタウンのよう、町から医師がどんどんいなくなっているというありさま。
いつも自民党を応援している人達が今回は別の党の候補者の支援にまわってたりする。
いつも選挙に行かない人が今回は、早々と期日前投票に行っていたりする。
怒りの矛先が自民党だけに向けられているってのもちと気の毒である。
期日前投票が過去最高ってことは、自民党にとっては最悪というか悲惨な結果が待ち受けているということなのか。
結局、あの郵政民営化って、いったい何だったんだろうって思いますね。
郵政民営化の総括なんてのもなしですかね。
ちょいと気になる記事をみつけました。
http://ameblo.jp/aobadai0301/entry-10329455949.html
改革の裏には必ず利権ありきってことでしょうかね。
やっぱ、今回は前回郵政民営化に賛成した人達の怒りの一票がかなり多く集まって政権交代ってことになるんですかね。
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